入札情報サービスを、
AI時代に合わせ根本から
再設計しました。
従来サービスとは設計思想そのものが異なります。
その違いが、なぜ10分の1の価格を実現できるのかの答えです。
なぜ従来サービスは高いのか
膨大な人件費が、
高額の正体です。
業界で広く使われている従来型サービスは、日本全国9,000以上の発注機関から入札情報をリアルタイムで網羅的に収集しています。
しかし、クローラー(自動収集)だけでは取りきれない情報が存在します。従来型サービスはこれらを補完するために大量の人力スタッフを投入しています。
この人件費が、年間100万円を超えるサービス価格に反映されています。
案件の65%は、
主要90機関に集中しています。
日本には9,000以上の発注機関がありますが、案件の65%は主要90機関(国・都道府県・政令市)に集中しています。ニュウソクはこの90機関を自動で取得し、残りはお客様のリクエストに応じて即日対応します。
自動カバー 65%
国・47都道府県・20政令市を毎日自動取得。翌朝にはお届けします。
オーダーメイド 35%
URLをリクエストいただければ、AIが即日取得を開始します。
※ 案件比率は公共調達ポータル等の公開データに基づく推計値です。
ニュウソクが選んだ、全く異なるアプローチ
全ての入札案件情報を集めることを、
やめました。
ニュウソクは、日本全国の入札情報を網羅的に集めるという方針を捨てました。代わりに、ご契約企業様から指定いただいた機関の情報だけを収集する方式を採用しています。
もちろん、情報基盤そのものを強化する努力は続けています。しかし、そこに全力を注ぐと膨大なコストがかかり、結局お客様に高い料金をお願いすることになります。
だからニュウソクは、お客様からリクエストされた情報を確実に取りに行く、オーダーメイドの収集の仕組みを構築することに注力しています。この仕組みは、AIの圧倒的な処理能力なくしては実現不可能でした。
対象を絞り、AIを最大限に活用することで、業界標準の1/10以下の価格を目指しています。
提供サービスの違い
使わない機能に、
お金を払っていませんか?
従来型サービスは多くの機能とサポートをパッケージで提供しています。充実したサービスですが、その全てが御社にとって必要でしょうか?
ニュウソクは御社に必要な機能だけをお届けし、追加の機能もご要望に応じて個別に開発・提供してまいります。
また、従来型サービスは1年以上の長期契約が基本ですが、ニュウソクは短期間からご契約いただける方向で検討しています。ぜひ従来サービスと比べてみてください。
※ 現在の標準機能:入札情報の毎日メール配信 / AI要約 / 案件検索・フィルタ / 落札実績の検索・閲覧 / 公告原文の表示 / 自治体単位の自動監視 / オーダーメイドの機関追加対応。今後、ご要望の多い機能から順次拡充予定です。
年間コストの比較
従来型サービスは1年以上の長期契約が基本。ニュウソクは短期間から契約可能にする方向で検討中です。ぜひ従来サービスと比べてみてください。
データベースやサービスパッケージの大きさは売りにしません。しかし、御社に必要な情報と機能を届ける速さでは、負けません。
AIの技術革新を活かし、入札情報サービスの常識を変えます。お客様と一緒に、最適なサービスを作ってまいります。